久留米ホームページ制作 ドローン空撮 動画撮影編集
ホームページと動画を利用し効率よく効果的に宣伝
お問い合せ

ドローン空撮


ホームページ用、動画制作用の素材としてのドローンによる空撮を致します。
空撮素材をページに利用することで、ページのインパクトも強く記憶に残りやすい傾向にあります。
また、最近では背景で動画が常に流れているページなども多くなり、将来ホームページの定番として背景動画が採用される事が予感されます。

弊社では、ドローン空撮をお手軽な価格にて提供しております。撮ったそのまま、約18分動画でも写真でも撮り放題で60,000円です。
納品は、撮影後そのままmicro SDカードにてお渡し致しますので、すぐに素材として利用できます。

ドローン空撮はこんな方に最適

  • 新築一戸建て建築中(上棟・完成など)の空撮動画と空撮写真
  • 結婚式の前撮り空撮動画
  • 業務用メガソーラー(太陽光パネル)工事現場の経過確認用空撮写真
  • ミュージックプロモーションビデオ制作時の空撮動画
  • ゴルフ場紹介の為の空撮写真や空撮動画
  • 大規模工場の紹介用の空撮写真や空撮動画
  • 海上、船の上での釣りなどのイベントを記録するための空撮写真と空撮動画
  • 高所作業の記録の為の空撮写真と空撮動画

ドローンを飛行する為にはルールがあります。

無人航空機の飛行の許可が必要となる空域について

  • 150m以上の高さの空域
  • 空港等の周辺(進入表面等)の上空空域
  • 人口集中地区の上空
    ※WebFactoryにて、許可申請取得済

無人航空機の飛行の方法

  • 日中(日出から日没まで)に飛行させること
  • 目視(直接肉眼による)範囲内で無人航空機とその周囲を常時監視して飛行させること
  • 人(第三者)又は物件(第三者の建物、自動車など)との間に30m以上の距離を保って飛行させること
    ※WebFactoryにて、許可申請取得済
  • 祭礼、縁日など多数の人が集まる催しの上空で飛行させないこと
  • 爆発物など危険物を輸送しないこと
  • 無人航空機から物を投下しないこと

小型無人機等飛行禁止法について

国会議事堂、内閣総理大臣官邸その他の国の重要な施設等、外国公館等及び原子力事業所の周辺地域の上空における小型無人機等の飛行の禁止に関する法律(平成28年法律第9号。以下「本法」という。)第8条第1項の規定に基づき、以下の地図で示す地域(対象施設の敷地又は区域及びその周囲おおむね300メートルの地域:「対象施設周辺地域」)の上空においては、小型無人機等の飛行を禁止されています。
以下の地図は、警察庁のページを御覧ください。

ドローン空撮用機体

ドローン空撮

機体 DJI Phantom3 Professional
DJI Phantom3 Standard
カメラ仕様 f/2.8 94° 20mm
動画 4K(Professionalのみ) / FHD / HD / 2.7K
静止画 4000ピクセル×3000ピクセル

撮影サンプル

ドローン空撮

サービスの流れ

  • お申込
    お電話(0120-351-149)又はメール(tanaka@webf.co.jp)にてご連絡下さい。
  • 打ち合わせ
    撮影料金(ほとんどの場合60,000円)、撮影日、撮影箇所などをお聞きし最適な撮影方法などを検討致します。
  • 撮影当日
    リハーサル用バッテリー2本を使って実際にフライトし撮影箇所などの確認を行います。
    本番用バッテリーにて、本番撮影を行います。
  • 納品
    microSDカードにて、撮影後即納品いたします。
  • お支払
    撮影後1週間以内に振込にてご入金をお願い致します。(振込手数料はお客様負担)
    ※法人の場合、お支払い方法はご相談下さい。

保険

損害保険加入
保険会社 あいおいニッセイ同和損害保険
保証 対人 2億円 / 対物 2億円
期間 平成30年3月5日〜平成31年3月5日午後4時まで
証券番号 SB21264152

無人航空機の飛行に係る許可・承認書(国空航第8507号)

許可及び承認事項 航空法第132条第2号
航空法第132条の2第3号及び第4号
許可等の期間 平成30年1月11日から平成31年1月10日
無人航空機 DJI社製Phantom3 Professional
無人航空機を飛行させる者 田中克之
飛行の経路 日本全国

空撮料金

1バッテリー(約18分)撮放題:60,000円 (税別)
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